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みなさまお久しぶりです!
きなこです

最後にブログを書いてから早三か月……いやはや月日が経つのは早いですな。
関東地方も昨日から梅雨入りしたみたいですね
そんな憂鬱な天気に負けず!やっていきたいと思います

さてはて今日の話題は……これです!
じゃーん!!

130530_1717~02


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自宅にあるミニバラが咲きましたー!
綺麗に咲いていたので思わずパシャリ
育てていた母もご満悦の様子です

そしてこの話題と関連してお勧めしたいのが
フラワーパークのバラまつりです!!


薔薇祭り

薔薇祭り


ピンク薔薇


650品種・3万株のバラがあなたをお出迎えしてくれます

バラまつりは5月25日(土)~6月23日(日)まで開催します。
ぜひぜひ行ってみては?

ではでは、きなこでしたー

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こんばんわ!きなこです
一昨日昨日と暖かく過ごしやすい天気だったのが一変して今朝は少し寒くて風が冷たかったですね
三寒四温はまだまだ続きそうです……。
体調を崩さないように気を付けていかなければなりませんね

さて、今日で東日本大震災から二年がたちました。
多くの人が犠牲になり、今なおたくさんの方々が思うようにいかない生活を
していることを思うと、どうにもやるせない思いがあります。

私は今日「ああ、二年たったのか……」と思いました。
けれども被災された方はどうなのでしょう?
もう二年?まだ二年?……はたしてどちらなのか私にはわかりません。
もちろん「こうなんだろうなぁ」と想像することはできます。
けれど実際に体験したわけでもなし、見に行ったわけでもなし。
その立場になってみないとわからないこともありますし、
本当の気持ちを慮るには、実際に目で見て耳で聞いてということが
必要なんじゃないでしょうか。
それでも完全に理解できるわけではないですが、現実を知って少しでも
復興の力になれるような手助けができれば…そう思います。

そして今日強く思ったのが、あの日の気持ちや記憶を忘れないこと、です。
私がいつも過ごしている日常が大切でかけがえのないものであること。
いつ何があるかわからないので、一日一日大切にしながら生きること。
これらを忘れないようにしながら、これからも精一杯頑張っていきたいと思います。。

最後に、犠牲者の方々の冥福をお祈りするとともに、行方不明の方が一日も早くご家族のもとへ帰れますように。

こんばんわ、きなこです!
今日は暖かかったですね。春が近づいてきてるんだなぁ、と実感した一日でした


さて、タイトルの歌、皆さまなんだかわかりましたか?
そう「おひなさまです!
いよいよ3月3日のひなまつりが近づいてきました。女の子のお子様がいる家庭では
そろそろひな人形を飾る準備をしているのではないでしょうか?
今日はひな人形について少し調べてみました。

「ひな人形の由来」
ひな人形にはふたつのルーツがあります。 ひとつは紙や草で作った人形で、これを「ひとがた」といいます。
中国で3月上旬の巳の日に川で身を清めて厄をはらう「上巳節(じょうしのせつ)」という行事があり、
これが日本に伝わって、自分のからだをなでてけがれを移した「ひとがた」を川に流すようになりました。
また、木や布で作った人形を子供の魔よけにする風習もあり、人の厄をはらうために
人形が重要な役目をはたしてきました。

もうひとつのルーツは、「ひいな遊び」という人形遊びです。
平安時代に、貴族の子供達の間で紙の人形でおままごとをする「ひいな遊び」が盛んになりました。
「ひいな」とは「ひな」の古語で、大きなものを小さくする、小さくてかわいらしいものという意味です。
これらが結びついてけがれを移した人形を川に流す「流しびな」となり、
人形作りの技術が発達すると川に流さず家に飾るようになりました。
今でも「流しびな」をする地域があります。

やがて江戸時代に3月3日が「上巳の節句」「桃の節句」と定められると、
豪華なひな人形や段飾りが作られるようになります。等身大の大きなひな人形まで登場したので、
ぜいたくをきせいするために、人形は24センチまでとする決まりまでできました。
こうして、女の子が生まれるとその娘にひな人形を用意し、不幸はその娘の身代わりとなって
人形に受けてもらい、健やかに成長しておひなさまのように幸せが訪れることを願うようになったのです。


……だそうです。いろいろ由来があるんですねー。

ちなみに大きさもさまざまあり、一番大きくて一般的なのが十五人飾りの七段だそうです。
(江戸屋に飾ってあるひな人形も七段です)
きなこのうちにあるひな人形は三段(お内裏様お雛様、三人官女、嫁入り道具)で、
これが一番小さいかと思いきや大間違い。
一番は親王飾りと呼ばれるお内裏様とお雛様のみのひな人形でした。
ちとシンプルすぎないか…

このほかにも時代とともに変化してきた、いろいろなひな人形があります。
そんな数々のひな人形を楽しめる「真壁のひなまつり」
いよいよラストスパートを迎えます!
3月3日までですので是非是非お越しくださいまし


こんばんわ、きなこです!
昨日は嬉し恥ずかしバレンタインでしたね。
きなこも先輩や同期から頂きましたー!ありがとうございますエヘ(*^^)'-'*)ウフ
ホワイトデーにお返しをするつもりなのでよろしくお願いしますー。

さて、本日のタイトル……みなさんなんだかわかりますか?
受験の神様として有名な菅原道真公が詠んだ歌です。
意味は「春の東風が吹くようになったら、花を咲かせて香りを届けておくれ、梅の花よ。 私(菅公)がいなくても、春を忘れないでいておくれ 」です。
この歌は道真公が大宰府に左遷される際、庭の梅の木に向かって詠んだといわれています。
その後、公を慕った梅の一枝が飛んできて大宰府に根を下ろしたという「飛梅伝説」が有名ですね。
きなこはこの歌を授業で習ったのですがとても印象に残っており、梅の花を見るといつも思い出します。

そして今年もそんな歌を思い出す季節がやってきました……そう筑波山梅まつりが明日からはじまります!!
一万本の梅の花だけでなく筑波山から広がる関東平野の景観を楽しんだりできるだけでなく、ガマの口上や梅茶の無料サービスなど期間限定のイベントも盛りだくさん
ぜひぜひお越しくださいませ!

そしてそして……真壁のひなまつりも絶賛開催中です!
SN3S00540001.jpg
このようにちょっと変わったおひなさまも見れますよ

梅まつりにひなまつり…少し早い春をお楽しみください
ではではきなこでしたー。

こんばんわ!
みなさま覚えていらっしゃるでしょうか? きなこです
ご無沙汰してしまい、申し訳ありませんでした

なんと去年は一回しかブログを書いていませんでした
今年はできるだけ多く書けるように努力します……。

さて、今日は節分ですね!
ウィキペディアさんによると……。

節分(せつぶん、または、せちぶん)は、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。節分とは「季節を分ける」ことをも意味している。江戸時代以降は特に立春(毎年2月4日ごろ)の前日を指す場合が多い。
一般的には「福は内、鬼は外」と声を出しながら福豆(炒り大豆)を撒いて、年齢の数だけ(もしくは一つ多く)豆を食べる厄除けを行う。また、イワシの頭をさした柊などで邪気除けを行う場合も多い。


らしいですよ
「節分」=季節を分けることを意味してるんですね!初耳です。
普段何気なく行っている行事でも、調べてみるといろいろな発見があって面白いですよねー。

そして節分といえば忘れてはいけないのが豆まきと恵方巻きです。
実はきなこ……豆まきはすれど恵方巻きは食べたことは一度もありません
5年くらい前までは節分=豆まきして豆食べて終わり、な行事だと思ってました
なので今回は初!恵方巻きにチャレンジしてみようかなーと思います。

ではでは今回はこの辺で。
きなこでしたー。

    MONTHLY

tsukubasanedoya

Author:tsukubasanedoya
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